看板/サインで店舗の集客力をアップする方法!設置手順や効果的に日中帯から夜間に集客する事例まで紹介

「来店数が伸び悩んでいる、集客方法がわからない...」
「最近、夜の来店数が伸び悩んでいる...」
「近隣の看板の店舗のほうが来店が多い印象がある」

このようなお悩みを感じませんか?

より多くのお客様の来店数を伸ばすのに電飾看板やLED看板の設置はおすすめです。例として夜間の来店数が伸び悩んでいる原因として、通行人に認知されていないことも原因のひとつになっているかもしれません。

内照式看板を設置しただけで居酒屋の来店数が2倍近く増加した場合もあり、特に夜間においても光る看板の設置は非常に重要です。

そこで、今回は以下の内容について解説します。

  • 看板/サインで集客する効果
  • 【業界別】集客におすすめな看板
  • 集客をする際の看板の設置手順
  • 看板で集客する際のコツ

看板を取り入れる際の悩みが解説するだけでなく、自社に必要な看板を設置する手順もわかるため、参考にしてみてください。

なお、ネオンパークでは夜間に光をはなつネオンサインの作成が可能です。完全オーダーメイドで自社だけのネオンサインを作れるように、お気軽にご相談ください。

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目次

1. 看板/サインで集客する効果3選

  1. 視認性が向上し店舗が目立つようになる
  2. ブランディングにつながる
  3. 24時間宣伝できる

    2. 【業界別】集客におすすめな看板

    3. 集客をする際の看板の設置手順4ステップ

    1. 設置目的やターゲットを明確にする
    2. 法律や条例を確認する
    3. 設置のシミュレーションをする
    4. 看板製作を発注する

    4. 看板で集客する際のコツ5選

    1. 反射材や自発光素材で省エネを心がける
    2. 導線を意識して複数の看板を設置してみる
    3. 定期的に内容を変える
    4. 耐用年数を確認する
    5. メンテナンスしやすい看板設計にする

    5. 看板で集客する際の注意点

    1. 電気の周波数を確認する
    2. 通行人や近隣住民へ配慮する
    3. 明るすぎないようにする

    6. 看板で集客する際のよくある質問

    1. 看板の費用対効果はどれくらい期待できる?
    2. 看板の効果的なキャッチコピーの作り方は?
    3. 実際に夜間看板で成功した事例はある?

            看板で集客するならネオンサインもおすすめ

            看板/サインで集客する効果3選

            まず、看板で集客する際のメリットについて解説します。主なメリットとして以下の3つがあります。

            • 視認性が向上し店舗が目立つようになる
            • ブランディングにつながる
            • 24時間宣伝できる

            それぞれ見ていきましょう。

            1.視認性が向上し店舗が目立つようになる

            電源を必要としないアナログ看板では夜間の視認性が悪く、店舗の存在が際立ちません。

            しかし、夜間や日中も明るく発光するLEDやネオンサインを利用すれば、遠くからの視認性もハッキリするため集客効果が見込めます。

            店舗によっては、夜間の視認性が2倍以上に向上し目立ったケースもあるほど。

            特に夜間に集客力アップを目指すなら、看板の設置・改善はおすすめです。

            2.ブランディングにつながる

            看板はデザインをオーダーメイドで制作できるため、店舗のブランディング強化も可能です。

            例えば、赤や黄色・オレンジなどの暖色系は食欲を増進させ、飲食店の来店を誘導します。加えて、和食の飲食店の場合、看板の文字を筆文字にすれば日本風のイメージをさらに強められるでしょう。

            店舗ブランドに合った看板を設置すれば、店舗イメージの強化・ブランド力の向上が可能です。

            そのため、看板の設置を考えている方は、店舗イメージに沿った看板を作成することが大切です。

            3.24時間365日 日中帯も夜間も宣伝できる

            発光する看板を導入すれば、夜間も日中帯も光をはなつため、24時間集客できます。

            居酒屋やサウナなど仕事帰りのサラリーマン、2次3次会でよく向かうお店であれば、夜間に発光する看板を設置することで、大きな集客効果が期待できます。

            また、日中帯も発行し続けることで24時間365日宣伝できるため、看板の設置が費用対効果が高い集客方法になるケースもあります。

            発光系の看板/サインの設置は集客効果とコスパの両面からもおすすめです。

            【業界別】集客におすすめな看板

            業界ごとに、適切な看板の色合いやデザインは異なります。店舗にあっていない看板を設置すると「期待したサービスが受けられなさそう...」「このお店大丈夫?」といった印象を与え、来店につながらないかもしれません。

            以下のとおり、集客に効果的な看板をジャンル別にまとめました。

            ジャンル 看板 特徴
            飲食店
            (居酒屋・カフェなど)
            ・LED電飾看板
            ・ネオンサイン
            ・マーキーライト
            ・LEDライトパネル
            ・夜間の賑わい感や入りやすさを演出できる
            ・暖色系のネオンやオレンジ光は食欲を刺激する
            美容室 ・ガラス面サイン
            ・内照式ファサード看板
            ・ネオンサイン看板
            清潔感やセンスのよさを表現できる
            ネイルサロン ・ネオンサイン看板
            ・柔らかい光のLED看板
            ピンク・パープル系の色が特にネイルサロンのイメージと合う
            整体・整骨院 ・明るくはっきりしたLED看板
            ・施術内容がわかる看板
            ・スタンド看板
            青・緑系の光は医療や健康を連想させ、
            信頼感を与える
            学習塾 ・明るいLED看板
            ・教室の様子が見えるガラス面サイン
            明るくクリアな白色光で真面目さや信頼感を演出できる
            クリニック ・白色ベースのLED看板
            ・診療科目が分かる電飾サイン
            ・デジタルサイネージ
            白・水色系の均一な光は清潔感と安心感を与え、
            医療機関としての信頼性を高める

             

            例えば美容室の場合、均一に光るファサード看板を設置すれば通行人に上品な印象を与えられるでしょう。清潔感や高級感を演出でき、美容室のイメージを強固にするだけでなく、店舗の信頼性向上にもつながります。

            自分の店舗にピッタリの看板がわからない方は、上記を参考にしてみてください。

            なお、ネオンパークでは一人ひとりと相談したうえで、適切なネオンサインを導入できます。集客力を上げるための発光看板を考えている方はお気軽にお問い合わせください。

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            集客をする際の看板の設置手順4ステップ

            ここでは、実際の看板の設置手順を解説します。集客できる看板を設置する際は、以下の4ステップを意識しましょう。

            • 設置目的やターゲットを明確にする
            • 法律や条例を確認する
            • 設置のシミュレーションをする
            • 看板製作を発注する

            それぞれ解説します。

            1.設置目的やターゲットを明確にする

            まずは、看板を設置する目的やターゲットを明確にしましょう。目的やターゲットによっておすすめな看板は異なりますが、事前に決めることで集客の高い看板を設置できます。

            以下は、目的やターゲットごとのおすすめ看板を示しています。

            目的 取り入れたい特徴
            来店数を増やしたい ・日中も夜でも目立ち視認性が高い
            認知度を上げたい ・遠くからでも認識できる
            ・店名、ロゴを強く印象付ける
            SNSで話題にしたい ・写真を撮りたくなるデザインにする
            外国人客を取り込みたい ・英語やアイコン、イラストを記載する


            ターゲット 取り入れたい特徴
            仕事帰りの会社員 ・居酒屋:すぐに料理を提供できることや、飲みができること伝える
            ・エステ:くつろげる空間であることを伝える
            近隣住民 ・日替わり、週替わりメニューを記載する
            ・再来店による特典を伝える
            初訪問者 ・画像や文字を簡潔にしてわかりやすくする
            バーやクラブで遊ぶ人 ・ネオンサインの光などで派手な雰囲気を出す


            例えば認知度を上げたい場合は、文字を大きくして、遠くからでも多くの人に認識されるようにすると認知されやすくなります。また、バーやクラブなどの派手な遊びをする人が対象の場合、温かい光をはなつネオンサインを取り入れればターゲットの来店意欲を促すことが可能です。

            ターゲットや目的を事前に明確にして、適切な看板を設置することが大切です。

            2.法律や条例を確認する

            歩道や車道に看板を置く場合、原則として警察署に道路使用許可の申請が必要になります。

            管轄する警察署の交通課などに申請し、許可を得ることで看板を設置できるようになるため、事前の届出を忘れないようにしましょう。

            また、自治体にもよりますが高さ4m超や面積10㎡超などの看板を設置する際は、市区町村(建築関係課など)への申請が必要になることもあります。

            そのため、警察署・自治体への確認を忘れないようにしてください。

            無許可で設置すると、懲役または罰金などが課せられる恐れがあります。

            3.設置のシミュレーションをする

            次に、現地調査や設置場所を確定させて、シミュレーションをしましょう。

            通行人にとって見やすい視認距離・高さを決めておくことで、集客効果を高められます。

            例えば30m以上の遠距離からの集客を望んでいる場合は、文字サイズを30cm以上にすると、遠くの人からでもハッキリと見えるようになります。

            事前に設置シミュレーションをして、適切な看板を設置しましょう。

            なお、視認距離ごとのおすすめの文字サイズ・看板の解像度などについては、関連記事「LED文字看板の種類と特徴|チャンネル文字・切り文字の違い」で詳しく解説しているため、参考にしてみてください。

            4.看板製作を発注する

            最後に、看板制作を発注します。

            看板を設置する際は電気配線工事だけでなく、防水や耐候性も取り入れると長持ちするためおすすめです。

            また、強風で倒れないよう重りを置いたりアンカーで固定したりすると、より安全な状態で看板を設置できるでしょう。

            準備が整ってきたら、業者への相談を意識しましょう。

            夜間に看板で集客する際のコツ5選

            看板を設置する際は、以下の5つを意識するとコスパよく集客できるためおすすめです。

            • 反射材や自発光素材で省エネを心がける
            • 導線を意識して複数の看板を設置してみる
            • 定期的に内容を変える
            • 耐用年数を確認する
            • メンテナンスしやすい看板設計にする

            それぞれ詳しく解説します。

            1.反射材や自発光素材で省エネを心がける

            設置した看板は長年集客し続けますが、その間に電力も消費し続けます。その際に、反射材や自発光素材を取り入れて設置すると、電気代を抑えて集客できるためおすすめです。

            看板の文字に反射シートや反射材を使用すれば、車のヘッドライトなどの外部照明で光を反射し、視認性を高められます。

            LEDやネオンサインといった消費電力が少ない看板にすれば、さらに電気代を抑えられるでしょう。照明によっては約80%の電力を削減することも可能です。

            加えて、電源が不要であれば設置場所を選ぶ必要もありません。

            コスパの点から考慮して、反射材や自発光素材を取り入れるのもおすすめです。

            2.導線を意識して複数の看板を設置してみる

            看板を設置する際は「遠くで気づかせる→入口で来店意欲を促す」といった、複数の看板を設置すると効果的に集客できます。

            導線ごとのおすすめの看板の特徴は、以下のとおりです。

            設置場所 目的 おすすめの看板 メリット
            大通り 店舗を認知させる 電飾看板 光量が強く視線を引くうえに、
            数十m先からでも店舗を認識させる
            駐車場 駐車場や路地へ誘導させる 袖看板や野立て看板など 店舗への到着をスムーズにさせる
            入り口 入店を後押しする ネオンサインやLEDネオンなど 顧客の迷いを消し、
            入店を後押しする

            それぞれの看板の色がバラバラだと不自然な印象になるため、ブランドカラーで統一させましょう。この時に看板の明るさも統一させると、信頼できるお店と認識されやすくなるのでおすすめです。

            「遠くで見つけ、途中で確認し、入り口で安心する」というストーリーを意識すると、取りこぼしなく集客できます。

            3.定期的に内容を変える

            看板で集客する際に、定期的に内容を変えることも大切です。内容を更新することで多様なアプローチができ、幅広い顧客層に響く訴求が可能になります。

            特に季節や曜日ごとに異なるサービスで訴求できれば、マンネリ感を感じさせず店舗をアピールし続けられます。

            週に1回や月初め・季節の変わり目などで更新頻度を決めておき、内容を変えることも意識してみましょう。

            内容を更新しやすいデジタルサイネージなどを利用することで、期間を経ても通行人の興味を惹く新鮮な訴求ができます。

            4.耐用年数を確認する

            耐用年数とは、看板などの固定資産が時間経過で価値を減らしつつも使用できる期間(寿命)のことです。

            特に夜間は光の状態が集客力を大きく左右するため、看板の寿命を事前に把握しておくことが大切です。

            以下は看板ごとの一般的な寿命を示しています。

            • 木製看板:10年程度
            • 金属製看板:10〜20年程度
            • 電飾看板:3年程度
            • デジタルサイネージ:3年程度

            老朽化した看板は明るさが落ちるだけでなく、漏電や発火のリスクもあります。

            劣化したまま看板を使い続けると「気づかれない・入られない・信頼されない」状態になるため、定期的な建て替えが必要です。

            予算と相談しながら、看板の建て替え頻度を把握しておくことをおすすめします。

            5.メンテナンスしやすい看板設計にする

            内照式看板を設置する際は、故障時に電球交換や清掃を簡単に実施できるようにしておきましょう。不規則に点滅している看板や汚れは、店舗の不潔さ・信頼性の低下につながるためです。

            そのため長期的な集客力を維持するために、定期的なメンテナンスが必要になります。

            掃除が簡単にできるフラットな看板を取り入れると、メンテナンスが容易になるためおすすめです。

            また、定期的なメンテナンスサポートを取り入れている業者に依頼する・汚れが付着しにくい素材選ぶなどを意識するとよいでしょう。

            看板で集客する際の注意点

            看板で集客する際は、以下の点に注意しましょう。

            • 電力周波数を確認する
            • 通行人へ配慮する
            • 明るすぎないようにする

            1.電気の周波数を確認する

            電気の周波数とは電流のプラス・マイナスが1秒間に繰り返される波の回数のことで、単位はHz(ヘルツ)で表されます。看板の照明器具が設置地域の周波数に対応していない場合、チラつきや故障を引き起こします。

            日本の電源周波数は主に東日本が50Hz・西日本が60Hzに分かれており、周波数があっていない看板を設置すると、トラブルの元になりかねません。

            最近のLED看板は50および60Hz共用のものが多いですが、周波数が決まっている製品もあるため事前に確認することが大切です。

            看板の光源が設置地域の周波数に対応しているかを確認し、正確な点灯を試みましょう。

            地域の周波数の確認方法として、各エリアの電力会社のWebサイトから周波数マップを見るのがおすすめです。

            2.通行人や近隣住民へ配慮する

            通行人への配慮が足りない看板の設置はトラブル・クレームにつながりかねません。また、店舗イメージの悪化にもつながるでしょう。

            そのため、通行人に配慮した看板の設置が大切です。

            具体的には以下の点に注意して看板を設置しましょう。

            • 通行の邪魔にならない場所に設置する
            • 光の照射方向を看板正面に限定する
            • 雨天時は光量を落としてみる(雨の日は反射が強くなるため)
            • 深夜は消灯や光量を落とすなどの工夫も検討する
            • 強風・地震対策をしておく

            看板を設置する際は、車道の場合は路面から4.5m以上・歩道は2.5m以上の高さにすると、トラブルのリスクを抑えられます。

            上記のような通行人に配慮した看板の設置が大切です。

            3.明るすぎないようにする

            看板が明るすぎると「白飛びして文字が読めなくなる・眩しすぎて不快感を与える」などの恐れがあるため、適度な光量に調整しましょう。

            具体的には、300から高くても700ルクス程度に抑えると安心できます。

            700ルクスを超えると眩しく感じやすいため、特に目立たせたい場合を除いて「本当にその光量が必要か」確認することが大切です。

            眩しすぎる看板は、通行人やドライバーに不快感を与えるため注意しましょう。

            看板で集客する際のよくある質問

            看板で集客する際のよくある質問を解説します。

            1.看板の費用対効果はどれくらい期待できる?

            発光看板は特に昼間とは異なる夜間のターゲット層にアプローチできるため、適切な業種・立地であれば非常に高い費用対効果が期待できます。

            特に、LEDネオン看板は少ない消費電力で視認性と店舗イメージの向上を獲得できるためおすすめです。

            LEDネオンの電気代は月2〜3万円程度になることが多いため、店舗によっては広告よりも費用対効果がよい可能性があります。

            2.看板の効果的なキャッチコピーの作り方は?

            通行人に響くキャッチコピーの作り方として、文字数を15文字以内に収める方法があります。文字数が少なければ、通り過ぎる間に内容を把握することが可能です。

            また「会社帰りのあなたへ」などターゲットを絞る文言を入れる・限定や無料などの特別感を示すコピーを記載するのも、惹きつけ効果があるためおすすめです。

            暗闇の中で通行人の視線を惹きつけ、瞬時に情報を伝えることを意識しましょう。

            3.実際に看板で成功した導入事例3選

            看板/サインの導入により、日中帯や夜間の視認性向上や集客に成功した事例は数多く存在します。

            例えば、seatopia江ノ島様はネオンサインを設置した影響も考えられ、オープン後に予約の争奪戦が起きたケースがあります。

            ネオンサインの導入も貢献!予約争奪戦になるほど繁盛「seatopia江ノ島」神奈川・藤沢市

             

            発光看板/サインは、特に夜間の来店がメインとなる飲食店や立地が悪い店舗にとって、効果的な集客手段です。
            夜間に光る集客の看板
            夜でも営業中がしっかり伝わる外観へ。初めての方も立ち寄りやすい店に ラーメンまるみ× ネオンサイン 神奈川県 川崎市

            ネオンサインで駅や電車からの視認性が向上!韓国空間の演出も強固に「あんにょんはうす」千葉県松戸市

            看板/サインで集客するならネオンサインもおすすめ

            今回は内照式看板を活用した集客方法について、設置手順からコツまで幅広く紹介しました。

            「夜になると通行人が素通りしてしまう...」。そんなお悩みの根本には、夜間に目立つ看板が設置できていないという点が大きく関わっています。

            より多くのお客様の来店のきっかけとなる集客問題を解決するには、ネオンサインやLED看板がおすすめです。きれいな光をはなつ看板を設置することで、人々の認知につながり、店舗に足を運ぶきっかけにもなるでしょう。

            実際に、seatopia江ノ島さんあんにょんはうすさん、ラーメンまるみさんは光るネオンサインの設置で夜間の視認性向上と入店の増加に成功していますので、同じようなケースの場合は参考にしてみてください。

            ネオンパークでは、一人ひとりの希望のデザインに合わせたオーダーメイドのネオンサインが作成できます。十数年付き合う看板を、自分好みにゼロから作り上げることが可能なのです。

            LINEでご相談だけすることも可能なので、お気軽にお問い合わせください。

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